中学生

解ける問題を確実に取り、まずは70点を目指しましょう!!

ホープ伸学院は優等生専用の塾ではありません。

90点以上を目指している生徒にはお勧めしません。

多くの生徒がオール3(もしくはオール2)に近い成績で入塾してきます。

その生徒をオール4にするのが目標です。

自分に合った勉強ができず苦しんでいる生徒に対し、その生徒に合わせた効率的な授業をして、まずは、定期テスト70点以上を目指します!!

できれば80点は取りたい。しかし、現在30~50点程度(もしくはそれ以下)の点数しか取れていない生徒が簡単には80点は取れません。 

でも、解ける問題を確実に取っていけば70点は十分可能です。

まずは、70点以上!!ホープ伸学院のコンセプトはこれです!


**中学3年生**

 

いよいよ、前期末テストが終わり、前期の成績が出ます。
まだ、11月の後期中間テストがあるとはいえ、内申点に関してはここである程度結果が出てしまったと言っていいでしょう。
あとは、しっかり前期の成績を最低限キープするとともに、上げられそうな科目を上げる勉強をするべきです。
ホープ伸学院では成績を分析して、上げられそうな科目をピックアップし、その科目に特化するような勉強法も提案できます。

まずは、後期中間テストに注力!!

その後は入試対策に入ります。公立高校は基本的に5教科入試です。少しでも早めに対策を始めて、入試直前の負担を減らしたいところです。
公立高校入試は以前に比べ難しくなっています。
ただ、はっきりとした傾向はあるので、早めにそれに沿ってやっていけば目標点数を取ることは可能です。ホープ伸学院では生徒の学力と目標校に合わせて指導していくので勉強が苦手な生徒も安心して授業を受けられます。
もし、現時点で目標校に対し内申点が足りなければ早めの入試対策で入試の点数を上げるしかありません。
今の塾で思うように内申点を上げられなかったなら、是非一度ホープ伸学院にご相談ください!必ず、力になれると信じています!


 



**中学2年生**

 

いよいよ、前期末テストが終わり、前期の成績が出ます。
「高校に関係あるのは後期の成績だろ!」なんて思っている生徒は間違っています。
なぜなら、学年末の成績は前期の成績も加味されて出されるからです。

前期で思うような成績が取れなかった生徒は後期で挽回する必要があります。でも、後期中間まではもうすぐです。

数学の後期は関数と図形(証明問題)が中心です。関数は計算の総合的単元なので、いままで学んだあらゆる計算が関係するだけに、過去の単元ができてない生徒は早めの復習が必須です!
一方図形に関しては、計算などとの直接な関係が薄いのでこの分野に特化すれば点数を取るのは可能です。ただ、証明が中心になるため、そのコツを習得するのが絶対に必要になります。ホープ伸学院ではそのコツを教えます!

英語も今後はいよいよ「不定詞」など難しい単元がどんどん出てきます。基礎ができていないと相当な苦戦が予想されます。自信がない生徒は早めに基本をやり直しましょう。

前期でいい結果が出せなかった生徒は、早めの対策が必要です。どんな勉強をしたらいいか悩んでいるなら是非ホープ伸学院にご相談ください!



**中学1年生**

 

前期期末テストが終わり、いよいよ中学校で初めての成績が出ます。
中1の前半は内容的にはかなり簡単な内容が続いているため、ここで良い点数を取れていないなら、少し慌てる必要があります!早めの対策しないと手遅れになりかねません!!

数学は文字式などが終わり、今後はいよいよ方程式の本格的な勉強が始まるはずです。方程式の計算は数学の基本中の基本で、これができなければ、数学を得意にすることは絶対できません。
また、方程式の文章題においては算数でやった「割合」「速さ」などの知識も問われるため、算数が苦手だった生徒はここでつまづいてしまう可能性が高いです。もし、自信がなければ早めに対策していきましょう!
英語も、徐々に難しくなっていきます。もちろん、今までやった基本文法が身についていれば大きな心配はありません。しかし、もし前期末テストの点数悪いなど、基本文法に自信がなければ早めに復習していきましょう。

ホープ伸学院では必ず生徒のレベルに合わせて学習します。今後、どうやって成績を上げていったらいいか悩んでいるなら是非一度ホープ伸学院にご相談ください!